原田収一郎
かたちはミニマル、暮らしはのびやか。原田収一郎(しう)/moarによる「箱の家」
裏路地の環境に寄り添う静かな住まい。原田収一郎(しう)/moarが手がけた「裏路地の家」
延床約49㎡。原田収一郎(しう)/moarが描く、川の風景とゆるやかにつながる住まい「樋井川の庭」
原田収一郎(しう)/moarが提案する、内に安心感をもたらす外殻の住まい「盾の家」
中庭を囲み、日常をやさしく包む──原田収一郎(しう)/moarが手がけた穏やかな住まい「囲庭の家」
都市に現れた洞窟のような居場所──原田収一郎(しう)/moarによる「竪穴の小屋」
環境にひらき、人に寄り添う――原田収一郎(しう)が考える、ブランディングの重要性とこれからの建築