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明るい家庭を築く場所に、「casa skip(カーサ・スキップ)」という選択肢を

結婚して家庭を持つようになれば、誰もが笑顔溢れる明るい家庭を築きたいと思うのではないだろうか。マイホームを購入して、これから増える家族を乗せられる車を購入するなど、次から次と夢は膨らんでいくもの。しかし、明るい家庭は結婚して自動的に手に入るものではない。家族間の努力はもちろん、整った環境が必要だ。

フロアの高さを半階分ずらして交互に連続させる建築様式、「スキップフロア」を採用している「casa skip(カーサ・スキップ)」は、そんな明るい家庭を築くのに最適な家族間のコミュニケーションを、最大限引き出すことができる住宅だと言える。

 

壁がないから、いつでも家族を近くに感じる

一般的な2階建ては壁が視線の邪魔をするため、家族間のコミュニケーションが取りづらく、気持ちのすれ違いを生じさせやすい。思春期の子供が部屋に籠りがちになってしまったり、夫婦喧嘩の際にはその負の状況を助長させてしまう。しかし、壁のないcasa skipは視線が上下に抜けるため、家族のちょっとした変化に気付きやすく、円滑にコミュニケーションを図れるためストレスもかからない。

さらに子供が小さい時にありがちな住宅内のトラブルも、スキップフロアによって目が行き届くためあらゆる危険を予防しやすく、子育てにもゆとりが生まれる。家族の笑顔も開放感ある設計によって家中に溢れるのだ。

 

天井高を抑えた寝室が、夫婦の憩いのスペースに

1st stageにある寝室は、天井高を抑えた設計に。どこか秘密基地のような、心落ち着く空間が広がっている。日中は仕事や子育てに追われたりと忙しない時間が流れるが、一日の終わりには夫婦でホッと一息つくコミュニケーションの時間が必要だろう。読書をしたり、ホームシアターを楽しむなど、思い思いの時間を過ごそう。

 

アウターストレージを趣味部屋にしてストレス発散

いくら明るい家庭を築くとはいえ、家族と顔を合わせすぎても知らぬ間にストレスが溜まってしまうもの。自分だけの趣味の時間を大切にするのも良好な関係を築くには必要だ。

特に仕事でのストレスを家庭に持ち込みがちになってしまう男性陣には、童心を思い出させるような自分だけの秘密基地を作ってほしい。家族間でそれぞれの趣味の時間を尊重し、そしてたまに共有して刺激になれば、飽きのこないアクティブな関係が築けるだろう。

 

抜群の収納設備で動線もスッキリ

エントランス、玄関、ホール、サニタリースペースが続く2nd stageには充実の収納設備が整っている。家中が物で溢れて散らかってしまっては、動線がスムーズにいかず、家族間の関係もつまづいてしまう。毎朝スッキリした脱衣所に並んで歯磨きを一緒にしたり、忙しない朝の身支度をスムーズに進めるには収納設備が充実していることが前提にある。

 

家族が自然に集まれるLDKで温かい時間を

家の真ん中のステージには大空間のLDKを用意。家族が自然と集まれる位置だから、毎日賑やかな団欒を過ごすことができる。視線を遮るものがないため家族の笑い声も家中に響き渡り、心からくつろぐことができる。楽しい空間を家族みんなで共有するからこそ、明るい家庭は築かれるのだ。

 

スキップフロアで明るい家庭を叶えよう

ほかにも子供たちの秘密基地や、空を見渡せるルーフデッキなど、家族の暮らしを豊かにするエッセンスが詰まった「casa skip(カーサ・スキップ)」。家族間のすれ違いで生じる心の隔たりをスキップフロアで解消するように、いつでも笑い声の絶えない明るい家庭を築いてほしい。

キタトモミ

キタトモミ

東京都出身、大自然に憧れるギャップ系女子。

「1度きりの人生、世界を見てから死にたい!」という想いから20歳で初めての海外旅行へ。

見たことないもの、食べたことないもの、未知なるものを自分の体で確かめることにワクワクします。

casa skip

高低差のあるフロアを交互につなげたスキップフロアの家。

シンプルな外観の中に日常を楽しむ工夫がギュッと凝縮。

広々と心地よく暮らせます。