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「casa amare(カーサ・アマーレ)」に住む前に知っておきたい3つのおすすめプラン

まるでタイムスリップしたかのような日本の伝統美と、最新技術から生まれた家「casa amare(カーサ・アマーレ)」。生涯住み続けたいと思える趣ある外観はもちろんのこと、見た目とは裏腹に洗練されて作られた内観は、住む人を虜にさせる。

今回は、そんな「casa amare(カーサ・アマーレ)」に住む前に知っておきたい、3つのおすすめプランについてご紹介する。

 

コミュニケーション重視プラン

いくら同じ家に住んでいても、家族間のコミュニケーションは自主的に取ろうとしないと疎かになってしまうもの。夫婦はもちろん、思春期の父と娘などは特に会話がしやすい環境が必要ではないだろうか。そんな和やかな家庭を目指したい家族におすすめなのが、コミュニケーション重視プランだ。

このプランは、居間と2階部分を吹き抜けで繋ぐことで自然と家族の存在を感じられたり、会話に参加しやすい雰囲気作りを実現している。そして直線上に繋がれたLDKは、朝食や夕食時に美味しい匂いに誘われ、家族が自然と集まってしまう場所になるだろう。

 

収納重視プラン

とくに家族が多い世帯にとって、収納の充実度は住宅を選ぶ上でも重要なポイントではないだろうか。casa amareの収納重視プランは、物を長く使いたい人や、後世に渡って住み続ける予定の人にぴったりの住宅だ。

1階の寝室横には大きめのクローゼット、キッチンにはキッチンバック収納と大容量の棚まで完備。料理に使う可愛い食器などを惜しみなく収納することができる。また、2階の子供部屋には子供の成長に合わせて大きめのクローゼットが用意されている。普段は中々使わないけれど思い出があるから捨てられないものや、かさばりがちな洋服などを仕舞って、空間を綺麗に保とう。

 

寝室重視プラン

一見、住まいの中心といえばLDKが想像されるが、人によっては寝室を間取りの中心にした方が生活が快適になる場合がある。例えば朝起きて真っ先にシャワーを浴びたい時や、トイレへ急ぐ時などに洗面所へ行くにもわざわざLDKを通る必要がなく、寝室を中心に置くことで動線が何度も同じ場所を往復するといった時間のロスを防ぐことができるのだ。また、疲れ果ててベッドまで歩くのがつらい時や体調が優れない時など、玄関から寝室までが近いのはありがたい。

 

家族のライフスタイルに合ったプランで快適な暮らしを

家族にも様々なタイプが存在するように、住宅もあらゆる家族に適応できるものを選びたい。「casa amare(カーサ・アマーレ)」は収納が必要な大家族から、寝室を憩いの空間にしたい夫婦まで、さまざまな家族のライフスタイルに合わせて柔軟に設計された住宅である。マイホーム購入の前に、自分の希望にあったプランを検討してみてはいかがだろうか。

キタトモミ

キタトモミ

東京都出身、大自然に憧れるギャップ系女子。

「1度きりの人生、世界を見てから死にたい!」という想いから20歳で初めての海外旅行へ。

見たことないもの、食べたことないもの、未知なるものを自分の体で確かめることにワクワクします。

casa amare

日本の伝統美を手本にした

「受け継がれる家」