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間取りから選びたい!「casa amare(カーサ・アマーレ)」のニーズに柔軟に対応できるプラン!

家を建てるときに、重要なのが部屋の間取りだ。日差しの差し込むリビングがいい、カウンターキッチンは外せないなどこだわりたいポイントはそれぞれあるだろう。だがどこに部屋を作って、誰が使うのか、どんな配置なら快適に過ごせるのかということもはっきりとさせておきたい。この点、「casa amare(カーサ・アマーレ)」なら間取りの配置も柔軟にできる。

ベーシックだが自由度の高い基本プラン

基本プランは施工床面積が129.18㎡で、64.59㎡の建築面積と113.28㎡になっている。1階にはリビングとダイニング、キッチン、寝室、このほかフリースぺースが用意されている。キッチン、ダイニング、リビングとフリースペースには遮るものがない。このため、開放的な空間がそこには広がっている。そして、階段を上ると、2階にも自由度の高い空間が広がる。1回と2回には吹き抜けでつながっており、開放感を高めている。商品住宅であるが自由度も非常に高いのが特徴だ。

コミュニケーションを重視したプラン

casa amare は密にコミュニケーションをとりたいと考えている方に向けて、コミュニケーション重視プラン用意している。コミュニケーション重視プランでも、基本プランと同様に1階と2階を吹き抜けでつないでいる。だが、少し違うのはリビングと2階を直線的につないでいる点だ。直線的につないでいるため、2階にいても1階の会話をより感じることができる。1階からも、2階の雰囲気をつかむことができるような設計になっている。

このほか、リビングとキッチンもつながっている構造になっている。このプランなら家族のコミュニケーションを密に取れるだろう。コミュニケーション重視プランでは2階には6畳の子供部屋と客室がある。それにくわえて、客室の横には棚と自由に使えるフリースペースがある。

収納重視プランと寝室重視プラン

家で生活をしているとどうしても荷物は増えてしまうものだ。そんな荷物の多いご家庭には収納重視プランがおすすめだ。収納重視プランでは、家の中のスペースに収納がいくつも設けられている。家族が増えて、荷物が多くなってもこのプランなら収納に困らないだろう。寝室重視プランは、寝室からトイレやお風呂などに移動しやすいよう動線を考えて設計されている。家を考えるときはリビングを重視しがちだが、寝室から家を考えるのも斬新なアイデアだ。

プランを選べる「casa amare(カーサ・アマーレ)」

「casa amare(カーサ・アマーレ)」は、基本プランを選んでも納得のいく家を建てられそうだ。だが、基本プランのほかにも収納重視プラン、コミュニケーション重視プラン、寝室重視プランが用意されている。自分の重視したいものに合わせて、プランを選べるのも「casa amare(カーサ・アマーレ)」の魅力と言えるだろう。それぞれに独自の間取りをしているので、間取りからプランを選ぶのも面白いかもしれない。

#casa 編集部

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