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「casa cube(カーサ・キューブ)」はキッチンバック収納など収納スペースがいっぱい!

キッチンなどにモノが多くて、収納する場所に困っていたりしていないだろうか。「casa cube(カーサ・キューブ)」はシンプルかつ機能性に優れた住宅であるため、キッチンバック収納をはじめ家の至るところに収納スペースが用意されており、収納する場所に困ることは基本的にはない。今回は「casa cube(カーサ・キューブ)」が用意している収納スペースとその活用方法などについて紹介をする。

大小様々な収納スペースを持つ「casa cube(カーサ・キューブ)」

住宅から余計なものを排除して、機能性をひたすら突き詰めたのがcasa cube 。そのためcasa cube の中には様々なところに収納スペースが用意されている。その収納スペースもクローゼット代わりになる0.75帖ほどのものから、1部屋分である3.0帖もあるところなど多種多様と言っていいだろう。特に3.0帖もある収納スペースは夏服や冬服など特定の季節でしか着用しない衣類を収納しておくのに丁度よい。それ以外にも本が多ければ書斎代わりにしたり、玩具が多ければオモチャを置いておく部屋にしたりと様々な目的で使用することができる。

キッチンバック収納でキッチンを広々と使うことができる

家の中でとりわけモノが多いのはキッチンではないだろうか。食材や調味料をはじめ、食器や調理器具などキッチンには様々なものがあり、家の中をスッキリさせるには、このキッチンをきれいにすることが重要といってもいい。casa cube ではそうした家庭の事情に答えるために、キッチンバック収納を用意している。提供しているキッチンバック収納の幅は2,700ミリと標準的ものから、より広い3,600ミリタイプのものと様々だ。またカラーは基本的には壁と同じホワイトを採用しているため、家の中の雰囲気を乱すこともない。

ウォール収納でプライバシーを守りつつ収納できる

自宅で使用するモノの中にはテレビのリモコンやティッシュなど頻繁に使用するものがある一方で、通帳や印鑑など使うとき以外ではどこかに隠しておきたいものもある。そうした住む人の要望に答えるためにcasa cube が提供したのが「ウォール収納」。ウォール収納とは文字通り壁に設置されたスペースで、様々なモノをそこに置くことができる。ウォール収納は通常の収納スペースとは異なり、収納スペースそのものを壁の中にしまうことが可能だ。そのため、通帳や印鑑をウォール収納に入れた壁の中に隠してしまえば、重要なモノを安全に管理することができる。

まとめ

「casa cube(カーサ・キューブ)」の中には様々なものを設置することができる大きな収納スペースをはじめ、キッチンで使用する道具を収納するキッチンバック収納、プライバシーを保持することができるウォール収納など、多くの収納スペースが用意されている。そのためモノが多い事に悩んでいたら、一度「casa cube(カーサ・キューブ)」を見学してみて、自宅のものがすべて収納できるかどうか確認してみてはどうだろうか。

#casa 編集部

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