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「casa amare(カーサ・アマーレ)」は快適で綺麗な空気を作る、家族に優しい家

念願のマイホームを購入するなら、家族を守ってくれる快適で健康に暮らせる家を選びたいもの。雨風を凌げる頑丈さはもちろん、室内の空気環境や断熱構造などの機能面、内装への高揚感も大切にしたい。

「casa amare(カーサ・アマーレ)」は、それら全てを兼ね備えた住宅といっても過言ではない。外観は法隆寺や四天王寺に用いられている「大和比」という比率を元に設計され、古き良き日本を感じさせる。日本の風景に溶け込むよう造られた美しい外観、そして開放感に溢れた安心の内装は、快適に暮らせる家族に優しい家を実現したのだ。

 

内障子とペアガラスで高断熱を実現

casa amareは、日本の建築文化の象徴とも言える障子を採用している。障子は外光を柔らかく室内にもたらすのに最適で、昔からその情緒性のみならず、高い断熱性を発揮してきたということをご存知だろうか。

さらに、22mmのペアガラスを組み合わせることによって、インテリア面での見栄えと優れた高断熱の実現に成功。障子から漏れる日差しで爽やかに起きることもできる。夏は風を通し涼しく快適、冬は室内を暖めてくれるから、自然と家族が集まる憩いの空間が出来上がるのだ。

 

中軸回転式天窓だから、いつでも新鮮な空気が届く

窓が少ない住宅は、どうしても閉塞感を与えてしまい、窮屈な印象になってしまう。あまりにもギスギスした住宅だと、家族の心のあり方も左右される。casa amareは実用性に優れた中軸回転式天窓を用いることにより、天井から真っ青な空を眺められる開放感を演出。室内に”抜け感”があることにより、家族も伸び伸びと生活することができるのだ。

また、180度回転サッシでガラス自体のお手入れが簡単なのもうれしいところ。フラップレバーを下すことで、雨天時に天窓を閉めたままでも換気ができる。もちろん安全面も考慮し、安全性の高いLow-E強化複層ガラスを採用。快適な天窓ライフを満喫できる。

 

柔らかさと保温性を兼ねた安心の床材

30mm厚の杉の無垢板を床材に使用することによって、保温性と調湿性を実現。材質が柔らかい杉材は素足で歩くと心地よく、フローリングのように足を冷まさない。殺菌能力や脱臭能力にも優れており、シックハウス症候群などを予防する健康建材としても注目されている。足元から心地いいと室内を動くのも楽しくなり、家族とのコミュニケーションも自ずと弾むだろう。

 

天然素材のモイスで、内壁から新鮮な空気を

バーミキュライトと珪藻土などの天然素材からできた「モイス」は、多孔質の内装材であり、室内の湿度を調整してくれる優秀な素材だ。湿度が高くなると湿気を吸収し、低くなると湿気を放出してちょうどいい湿度を保ってくれる。それによってカビやダニの発生を抑えるだけでなく、化学物質吸着機能や消臭機能も兼ね備え、綺麗な空気環境を作り出すのだ。

 

ガルバリウム鋼板の屋根が、雨風から家族を守る

雨風から家族を守る屋根材には、優れた耐食性、加工性、耐熱性、熱反射性で高い評価を得ているガルバリウム鋼板を使用。強い雨や風、台風、雪なども耐摩擦塗装を施しているため、安心だ。ほとんどメンテナンス要らずで住宅の美しさをいつまでも維持する。

 

家族のために、優しい家を

安心して住める家は、家族の心の平穏にも少なからず影響する。心の平穏が家族間のコミュニケーションを豊かにし、いつまでも仲睦まじい家族の形を維持するだろう。大好きな子供たちや生涯を共にするパートナーのためにも、快適で健康に暮らせる「casa amare(カーサ・アマーレ)」を選択してみてはいかがだろうか。

キタトモミ

キタトモミ

東京都出身、大自然に憧れるギャップ系女子。

「1度きりの人生、世界を見てから死にたい!」という想いから20歳で初めての海外旅行へ。

見たことないもの、食べたことないもの、未知なるものを自分の体で確かめることにワクワクします。

casa amare

日本の伝統美を手本にした

「受け継がれる家」