rozzo

「casa rozzo(カーサ・ロッツォ)」の5つのデザイン・テイストを持つインテリア

シンプルな美しさの中に、住む人”らしさ”が宿る家を目指した「casa rozzo」。自分のライフスタイルに合わせて家を選べば、暮らしもより豊かなものになるはずだ。「casa rozzo」では、5つのスタイルから自分の好みが選べるようになっている。

ライフスタイルに合わせて選べる

料理に合わせて器を選ぶように、家もライフスタイルに合わせて選びたい。「casa rozzo」では、趣味や志向に合わせた5つのスタイルを用意。海をイメージしたものから、都会をイメージしたものまで、バラエティ豊かに揃えられている。

きっと、あなたが気にいるスタイルが見つかるはずだ。

「Montagna」(モンターニヤ)

山や自然を愛し、自然に近いライフスタイルを好む方にぴったりのデザイン。木目のテイストと、活気のあるデザインがアウトドア心をくすぐる。

この週末は少し遠出してみよう、新しい景色を見つけに行こうか。そんな風な興味を持たせてくれるかもしれない。

「Grand bleu」(グランデブル)

海辺のリズム感を愛する人のためのデザイン。マリンスポーツ好きの人はもちろんのこと、ただ海辺の雰囲気が好きな方にもしっくりくるテイスト。

実際の立地が海辺でなくても、この家にいたら常に波の音と潮風に包まれているような気分になれるはずだ。

「Classica」(クラッシカ)

トラッドで正統派なデザイン。奇をてらうことなく、シンプルで古きよきものを愛する人にぴったりのインテリアが楽しめる。

天気の良い日には、いつもより少し丁寧にコーヒーを入れて過ごすのも良いかもしれない。

「Villa」(ヴィッラ)

まるで南仏の郊外に佇む別荘のような趣のデザイン。庭での家庭菜園など、地に足の着いた土に近い生活を受け入れる器としてぴったり。

「Urbana」(ウルバーナ)

都会の中で、シンプルな生活を営むなら「Urbana」を。華美になりすぎず、けれど都会らしいシャープさを残すデザイン。

あなた=住む人を主役にした家

生活のうち大半の時間を過ごし、もっとも過ごしやすい場所であるべき家。それはきっと完成された既製品ではなく、住む人が作り上げていくものなのかもしれない。

「casa rozzo」は基本のスタイルを確立しつつ、住む人が手を加えられるようなシンプルさを持っている。

あべまなみ

あべまなみ

新潟県出身、横浜在住のフリーライター。中学時代にサックスを始め、自身もジャズを演奏することから、20歳のアメリカ留学時に単身でメンフィスとニューオーリンズへ。初めての一人旅で自分の可能性や新しい発見に出会える楽しさに気づき、その後「旅」にハマる。

2017年12月現在、渡航国は24カ国。好きなものはお酒といちご。

casa rozzo

シンプルな美しさの中に”あなたらしさ”が宿る家。

「simple but yours」住む人”らしさ”が、この家の主役です。