carina

「casa carina(カーサ・カリーナ)」は童話のような絵になる暮らしが叶う家

南欧の邸宅をイメージして造られた「casa carina(カーサ・カリーナ)」は、まさに童話に出てくるような絵になる住宅だ。とくにインテリアにこだわる女性なら、毎日帰る家は見た目も内装も気持ちが高ぶるものにしたいと思うのではないだろうか。そんな女性の願いを叶えるのが「casa carina(カーサ・カリーナ)」だ。

では、一体「casa carina(カーサ・カリーナ)」の可愛さはどのようにして成り立っているのか?紐解いていきたい。

 

南欧の雰囲気あふれる可愛らしい外観

住宅の顔でもある外観。casa carinaは外壁に白さを持続させるスイス漆喰を使用することで、汚れの知らない純粋無垢な白さを表現。従来では白い壁は次第に汚れてしまうのが悩みどころだが、紫外線と反応して汚れを分解するスイス漆喰のおかげで、変わらぬ白さを保っている。

 

 

また、高断熱でハイスペックな玄関にも関わらず、ナチュラルな素材を使用し全体にあたたかみをプラス。外壁の窓は大きくしない分小窓を複数設置することで、主張のうるさくないシンプルな可愛さを実現している。

 

デザインにこだわった建具で、やわらかさを表現

casa carinaは外観だけでなく内装へのこだわりも大切にし、可愛らしい建具や建材を使用するだけでなく、デザインにも注力して室内に包まれるようなあたたかみを再現している。自然素材を積極的に取り入れることでナチュラルな雰囲気を実現。つまり、機能性とデザイン性を兼ね備えた女性にうれしい住宅なのだ。

 

自然素材が室内のあたたかみを実現

やはり何と言っても可愛らしさに欠かせないのが「ナチュラル」な雰囲気。それを実現したのが、惜しみなく使用した自然素材の数々だ。床はもちろん、扉、窓枠など統一感のあるデザインによって室内に自然のあたたかみが宿る。まるでログハウスに住んでいるかのような印象を与えてくれるのだ。

また、カウンターキッチンの壁にはインテリア小物を置けるニッチと呼ばれるスペースを確保。どんな小物を置こうか、なんて考えるだけでもワクワクしてしまう。こういった細やかな仕掛けが、暮らす人もお客さんをも楽しませる工夫となっている。

 

自然素材を使用しているのはダイニングだけではない。子供部屋や寝室も木のぬくもりが溢れ、casa carinaの世界観を保っている。子供が走っても滑る心配はなく、寝転んでも安心だ。住宅において雰囲気とは大事なもので、自然素材を感じるだけで空気が美味しく感じられる。太陽光がこんなに輝かしいものか、自然そのものへの愛着が湧いてくる家がcasa carinaというわけだ。

 

絵になる暮らしを叶えよう

「casa carina(カーサ・カリーナ)」はもちろん見た目も可愛らしいが、住んでみて分かるのがその心地よさだ。自然素材に囲まれた生活は心を穏やかにさせ、家族間のコミュニケーションも円滑にする。童話のような絵になる暮らしを叶えたい方は、ぜひ検討してみてほしい。

キタトモミ

キタトモミ

東京都出身、大自然に憧れるギャップ系女子。

「1度きりの人生、世界を見てから死にたい!」という想いから20歳で初めての海外旅行へ。

見たことないもの、食べたことないもの、未知なるものを自分の体で確かめることにワクワクします。

casa carina

街も心も輝かせる、かわいくて、かしこい家

「こんな家に住みたい」をカタチにしました