carina

「casa carina(カーサ・カリーナ)」はインテリアにこだわりがあるだけでなく性能も重視

住宅を建築するときに重要になるのは住宅の性能と言えるだろう。性能が良い住宅ほど長く住みやすく快適さもあるのでオススメである。「casa carina(カーサ・カリーナ)」はかわいく賢い他にも強くやさしいをコンセプトにした住宅だ。南欧の邸宅をイメージした住宅で木材や漆喰もこだわりのある素材を使っているのである。ここでは、「casa carina(カーサ・カリーナ)」の特徴を紹介するので知っておくといいだろう。

性能の高さがcasa carinaの売り

casa carina は玄関ドアからこだわりを持っている住宅である。高断熱ハイスペックを維持したドアを採用しているので通常のアルミ玄関ドアと比べると高い断熱性を誇っているのだ。外気の温度を室内に伝えず室内の温度を外に逃さないのが魅力である。また、窓にもこだわりを持っていて樹脂サッシと遮熱Low-Eを採用するペアガラスを使っているのだ。一般的なアルミサッシと比べると3倍近い遮熱性能を誇っている上に高い機密性もあるので、結露の防止ができるのだ。さらに、見た目は柔らかく暖かいイメージを持っているので南欧スタイルの住宅にピッタリである。

洗練されたインテリアが魅力的

室内はデザインだけでなく機能性も重視したインテリアを採用しているのである。casa carina の建具素材は日本の住宅ではあまり見かけない暖かいデザインと柔らかさを持つのだ。また、ナチュラルな雰囲気を重視して自然素材を使って作られているのが特徴である。ドアノブ1つとってもレトロで親しみやすいデザインを採用しているので女性の方にもおすすめと言えるだろう。さらに、木製パーツも工業製品では再現できないナチュラルな木材を使っているのだ。例えば、長年使いこんだような味のある風合いを出している木製パーツを採用しているのである。その他に、キッチンのノブも種類が多くカラフルなものからクリスタルのようなものも選択可能だ。

透明度の高い漆喰を使っている

casa carina は白い壁を室内に採用しているのが特徴である。おしゃれな内装をしているものの白を基調としているだけに気になるのは汚れと言えるだろう。だか、casa carina では壁の白さを維持するために太陽の紫外線と反応して汚れを落としてくれる漆喰を採用しているので安心ある。これは、スイス漆喰と呼ばれるもので高性能を誇っているのだ。

casa carina は購入して損のない住宅と言える

総合的に見てみると「casa carina(カーサ・カリーナ)」は性能の高さだけでなくデザイン性も重視した住宅と言えるだろう。南欧の邸宅をイメージしているだけに断熱性能も高く冬は暖かいのが魅力である。また、室内のインテリアがレトロなのも魅力で、パーツなど細かい部分までこだわって作っているのだ。さらに、白を基調とした室内は汚れにくくするためにスイス漆喰を使っているなどこだわりが伺えるのでオススメである。

#casa 編集部

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