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スマートなNY暮らしが叶う「casa rozzo(カーサ・ロッツォ)」のウルバーナスタイルとは

家の外装から内装まで、スタイルごとにプロがトータルコーディネートをしている「casa rozzo(カーサ・ロッツォ)」は、全体のテイストを崩すことなく、ライフスタイルに合わせた理想の暮らしを叶えてくれる住宅だ。

今回は、そんな「casa rozzo(カーサ・ロッツォ)」のウルバーナスタイルについて紹介する。

 

ウルバーナスタイルとは?

ウルバーナ、それは大都会NYの一角に住むような、洗練されたシンプルな暮らしを再現したスタイルである。大切な洋服や靴をあえて美しく飾ってインテリアに溶け込ませ、余分なものを削ぎ落とす。無駄を感じさせない上質な空間を演出したのがウルバーナスタイルの特徴だ。都会的でありながら、喧騒から一歩引いた自分だけの好きなものに囲まれた暮らしは、シンプルで美しい。

 

機能性に優れた家具

シンプルな暮らしといえど、もちろん収納面も充実しているのがcasa rozzoの魅力だ。機能性を考慮して作られたオリジナル収納棚には、自身の好きなタイミングで出し入れできるデスクが格納されている。

わざわざ作業机を別に購入する必要もなく、使わないときに仕舞えるというのはスペースの確保にも繋がり、インテリア面でも助かるだろう。書斎にしてゆったりと本を読んだり、仕事用のデスクにするなど、用途にあわせて自由に活用することができるのだ。

また、オプションでアイアン、ウッド、ファブリックなど、素材の調和を楽しむ家具を追加することができる。自身で新たに家具を用意して空間にスパイスを追加するもよし、好きな家具をオプションで追加して統一感を増すもよし、元あるインテリアをどう活用して理想の空間を拡大させるかは、あなた次第だ。

清潔感漂うキッチン

玄関からキッチンまで白いウッドの収納家具が続く、ウルバーナスタイル。ウォークテーブルは木の素材を使用した存在感のある作りで、吹き抜けのパイプ部分に荷物を置くことができる。見せる収納が自然とインテリアの一部となり、空間をよりスマートに演出する。

 

モノトーンで統一された雑貨

雑貨類はファクトリーツール社が企画するレディメイドブランドLOST+FOUNDから、DAILY UNIONのインテリア雑貨を採用。全体をモノトーンで統一されたDAILY UNIONが、シンプルで洗練された空間をより引き立てるのだ。クールでデザイン性に溢れたソファクッションは「飾る暮らし」を意識させ、家具に自然と馴染む。

 

重厚感のあるオークの床

白いアッシュの家具で統一された空間に重厚感のあるオークの床を設置することで、少しもの寂しい室内が上質な空間に早変わり。木の素材感がプラスされることによって、都会的でスマートな雰囲気に温もりという温度感が伝わる。

 

ウルバーナスタイルで洗練された暮らしを

毎日を積み重ねていくと、ついつい物が溢れてしまうもの。しかし、余分なものを削ぎ落とし、洗練されたシンプルな暮らしを再現した「casa rozzo(カーサ・ロッツォ)」のウルバーナスタイルなら、美しい空間をそのまま維持しやすい。落ち着いた空間であればあるほど、住む人の心にも余裕が生まれ、ワンランク上の暮らしを実現できるだろう。

キタトモミ

キタトモミ

東京都出身、大自然に憧れるギャップ系女子。

「1度きりの人生、世界を見てから死にたい!」という想いから20歳で初めての海外旅行へ。

見たことないもの、食べたことないもの、未知なるものを自分の体で確かめることにワクワクします。

casa rozzo

シンプルな美しさの中に”あなたらしさ”が宿る家。

「simple but yours」住む人”らしさ”が、この家の主役です。