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戸建賃貸に屋上!「casita+S(カシータ・プラス・エス)」を家族で楽しむ方法

昨今では、戸建賃貸のニーズが高まりつつある。希少性が高い戸建賃貸の中でも、ひときわ注目を集めているのがcasita(カシータ)だ。貸す側と借りる側、お互いがWIN WINになるような関係を築けるような新しい賃貸経営スタイルを目指している。

そんなcasita(カシータ)だが、今回注目したいのは「屋上」。「戸建賃貸で屋上?」「きっと狭いのでは?」と思われるかもしれないが、casita(カシータ)の屋上はまるでリゾートのようなラグジュアリーな空間を生み出している。

屋上にラグジュアリーな空間

屋上テラスが搭載されているのは、ルーフトッププラン「casita+S(カシータ・プラス・エス)」。casaプロジェクト「casa sky」にも使用されているPASIO社のラグジュアリーテラスCOLORSも搭載している。

ジャグジーをはじめ、ダイニングテーブル、ソファ、バーテーブル、リクライニングチェアなど、洗練されたインテリアが標準装備。従来の戸建賃貸では、想像できないような洗練された空間なのだ。

ここでは、家族で屋上を楽しむ方法を紹介する。

キッチン&ダイニングで本格バーベキュー

ダイニングテーブルやダイニングソファ、シンクだけでなく、バーナーコンロも備え付けられているため、週末に家族でバーベキューを楽しむことが可能。海や山まで出かけるとなると、道具の準備や子どもたちの支度など手間が増え、親の負担も大きくなってしまう。だが自宅の屋上ならば面倒な準備もなく、プライベートな空間で食事を楽しめるだろう。

友達の家族を呼んでバーベキューをしたり、普段はしないような料理を時間かけて作ってみたり。いつもとは少し違う週末を体験できそうだ。

子どもたちも大喜びのスカイバス

屋上テラスには、スカイバスも設置。屋上にバスだなんて、アパートやマンションなどの賃貸では到底叶わない。戸建でプライベートが確保されているからこそ、実現したと言えるだろう。

露天風呂として使うのももちろんだが、夏場はプールとして利用しても良さそうだ。自宅でプールを組み立てるとなると、ビニールプールを一から膨らませて水を貯めて……と少々面倒。準備から片付けまで、時間がかかるため「夏場に何度もプールを出すのはちょっと……」という親も多いのではないだろうか。

スカイバスを使えば、その心配は無用。親の目が届くところであそばせることができるので、安全面から考えても良さそうだ。

リクライニングチェアでリラックス

高級ヴィラのようなラグジュアリー感を演出する、リクライニングチェア&サイドテーブルもぜひ使ってほしい。寝そべって読書するでもよし、子どもと落ち着いて話をするでもよし。食後のデザートをゆっくり食べるのも良いかもしれない。

リゾートのような空間になっているので、リラックスできること間違いなしだ。人の目を気にしなくていいからこそ、特別な時間を過ごせるだろう。

ルーフトッププランは2種類

敷地対応力の高い長方形のプラン

敷地対応力の高い長方形タイプ。2階をリビングにする事により、プライバシーを確保し、かつ屋上へのアクセスも考慮したひとつ上の価値を生む住まい。

リビングと屋上に広がりがあるプラン

リビングと屋上に広がりがあるプラン。リビング、キッチンに大きな収納を設けており4人家族がゆったりと住める充実のプラン。家に居ながらリゾート感を楽しめる、憧れの住まい。

賃貸でもかなう極上空間

賃貸でありながら、こんなにも屋上を自由に使えてラグジュアリーな空間になるなんて、想像できた人は少ないだろう。戸建賃貸に需要が高まっているいま、屋上テラスをプラスするなどの工夫を施すことで他物件との差別化が図れる。

戸建賃貸経営を考えている人は、casita+S(カシータ・プラス・エス)を検討してみてはいかがだろうか。きっと、貸す人も借りる人も喜ぶWIN WINな関係を築けることだろう。

あべまなみ

あべまなみ

新潟県出身、横浜在住のフリーライター。中学時代にサックスを始め、自身もジャズを演奏することから、20歳のアメリカ留学時に単身でメンフィスとニューオーリンズへ。初めての一人旅で自分の可能性や新しい発見に出会える楽しさに気づき、その後「旅」にハマる。

2017年12月現在、渡航国は24カ国。好きなものはお酒といちご。

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カシータで、25坪からはじめる賃貸経営

少ないリスクと、大きく広がるメリット。

WIN×WINの住まいは、カシータが目指す新しい賃貸経営のスタイルです。