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入居者に価値ある住まいを提供する、戸建賃貸「casita」の4つのこだわり

戸建賃貸住宅について、どんなイメージを持っているだろうか。一生涯暮らす家ではないし、細部までこだわり抜いた家という印象はあまりないように思う。

戸建賃貸「casita」は長期優良住宅の基準をクリアしているため、高いレベルで満足してもらえるのが特徴だ。耐震性能や気密性、断熱性、メンテナンス性など、お客様のニーズに答える「よい家」であると証明されている。

実はその細かい基準のほかにも、casitaにはこだわりが詰め込まれている。どのような点が特徴的なのか、早速見てみよう。

1.注文住宅グレードのシステムキッチン

「女性目線」を意識して作られたcasitaは、キッチンに力を入れている。女性の方がキッチンに立つ時間が長いという理由ではなく、住まいに関してのこだわりは男性より女性の方が強い傾向にあることから、女性目線を大切にしているのだとか。

外観だけでなく充実した収納、使いやすい動線を意識するなど細部まで気を配っており、見た目以上に満足してもらえるようなキッチンになっているのだ。

キッチンは1950ミリから大きいものは2550ミリまで用意。一般の注文住宅で使われるキッチンと同じ仕様で、賃貸のグレードはゆうに超えている。もちろんコンロは3口、そして魚焼きグリルまで完備という充実っぷりだ。

2.一坪サイズのゆったりとしたお風呂

家に帰宅して、1日の疲れを癒すお風呂。賃貸ではお風呂のスペースが限られていることが多く、仕方なく妥協するポイントにもなりがちだ。

しかしcasitaではキッチンと同様、お風呂に関しても一般の注文住宅で使われるユニットバスと同じサイズのものを用意。その広さは、一戸建て住宅の平均である一坪(二畳分)ほどだ。

もちろん耐震性にも優れており、震度六強の揺れに耐える耐震システムのバスを採用している。

3.清潔感&ホテルライクな洗面所とトイレ

どうしても生活感がでてしまう洗面所やトイレにも、casitaのこだわりが反映されている。ここも女性目線を大切にしており、清潔感のあるホテルのような水まわりが実現。

洗面所はホテルライクな仕様・デザインに、トイレは清潔感あふれる空間に仕上げ、もちろん温水洗浄便座や暖房機能つきだ。

4.たっぷりの収納スペースで部屋は広々

賃貸で気になるのが収納スペース。せっかく大きい部屋を選んでも、収納スペースが少なければ部屋にものが溢れてしまうことになる。casitaにはたっぷりの収納スペースを用意しているので、部屋の空間を広々と使うことが可能。

一階には階段下収納、LDKにも物入れを完備している。二階には各部屋に充分な容量のクローゼットが必ず一個以上あり、ウォークインクローゼットのある間取りも。一般の住宅と比べても収納スペースを多く用意しているため、機能的な間取りと言えるだろう。

永く住みたくなる戸建賃貸

casitaには、入居した人が永く住み続けたくなるようなこだわりがたくさん。戸建賃貸casitaは、住む人が暮らしやすいように考え抜かれている。

きっと誰が見ても満足できる「よい家」であると、納得できるだろう。

あべまなみ

あべまなみ

新潟県出身、横浜在住のフリーライター。中学時代にサックスを始め、自身もジャズを演奏することから、20歳のアメリカ留学時に単身でメンフィスとニューオーリンズへ。初めての一人旅で自分の可能性や新しい発見に出会える楽しさに気づき、その後「旅」にハマる。

2017年12月現在、渡航国は24カ国。好きなものはお酒といちご。

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カシータで、25坪からはじめる賃貸経営

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