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あなたが戸建賃貸住宅「casita(カシータ)」で賃貸経営を始めるべき3つの理由。

TVやネットでも暗いニュースばかりで「将来が不安だ」と言う人は多い。

サービス残業はなくなってきているし、景気は良いと言うけれど、どんなに働いても収入は上がらない。終身雇用と言う雇用形態はもはや古いし、会社自体が数年後になくなっていると言うことすらありえる。将来退職金どころか年金ももらえるかわからない?

結局は生涯年収を増やさないと根本的な解決はない。転職や起業などに高いハードルを感じるのであるば、本業を続けながら本業と異なるスタイルでもう一つ収入を得るのはどうだろう。

1.収入源の一つとしての賃貸経営を始める

将来の資金が不安な人はcasitaで賃貸経営を始めてみてはどうだろうか?株やFX、今ならビットコインなど投資で資金を増やす方法はいくらでもあるが、casitaのように戸建賃貸住宅で不動産投資という選択肢もある。

戸建賃貸住宅は希少性が高く、需要に対して供給が少ない。そのため、空室率が高くなっている日本の賃貸の中でも空室リスクが低い。casitaのようにデザイン性やクオリティが高く、入居者が満足できる住宅であれば確実な投資物件になるだろう。

戸建賃貸は、アパート・マンション経営ほど莫大な初期投資は必要なく、イニシャル・ランニングともにコストを抑えた上で早期に回収が可能だ。

2.ライフスタイルの変化で家を建てる人が減っている

ワンルームマンションやアパート・マンションなど多様にある不動産の中でも、なぜ戸建賃貸住宅なのか?

先にも述べたように日本は終身雇用から、転職が当たり前の雇用システムになった。終身雇用を前提にした30年の住宅ローンはもまた当たり前ではない。そのため、家を建てる人が減って「夢のマイホーム」ではなく、ずっと賃貸住宅に暮らす家庭もある。賃貸の方がそれぞれの人のライフスタイルに対応しやすいのだ。

ただし、アパートやマンションなどの集合住宅よりも、一戸建て住宅に積極的に住みたい人の数は減っていない。十分に戸建賃貸住宅を勧める理由がある。

3.一戸建てに住むことができる

casitaは複数で建てることを前提に計画されている。そのため、賃貸経営としての戸建賃貸住宅だけでなく、2棟建てて1棟は賃貸として貸してもう1棟は自分で住むことも可能だ。特に注文住宅と同等のグレードやデザイン性を持ったcasitaであれば、自身が住んでも十分満足するだろう。

また、自身や家族のライフスタイルが変わった時は賃貸として貸せば良いし、売却するという選択肢もある。

 

戸建賃貸住宅「casita(カシータ)」は、持ち家として住んだとしても、複数建ててインカム住宅として資産形成になる。将来のお金のことが不安という人は、ダブルインカムとしてcasitaでの賃貸経営も選択肢の一つだ。

#casa 編集部

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