売却や相続問題で揉めたくない!将来!の事も考えられる戸建賃貸「casita」2017.01.25Wed

突然ですが、皆さんは家を購入する際、20年、30年後、または売却時をイメージして購入を考えていますか?

どのような家を購入するか、月々のローンを支払うといったところまでは現実的に考えられても、細かい管理費用や修繕費用、売却時や相続など、遠い将来のことまで現実的に考えて家を購入する人は少ないのではないでしょうか。

また、将来のことをイメージして家を建てても、ライフプランに合わせて柔軟に対応できるポテンシャルがその建物にもともとなければ難しいといえるかもしれません。

しかし、戸建賃貸なら遠い将来のことも充分に対応できるといえます。

では、どういった点が柔軟に対応できのか具体的にみていきましょう。

遠い将来にも柔軟に対応できる「casaita」。

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通常は丸ごと売却することしかできない集合住宅とは異なり、戸建は一等単位で売却することもできます。何棟か所有している場合は将来まとまったお金が必要な時など、一棟だけ売却して、その他は賃貸経営をつづけることも可能です。

また、人に貸すのをはやめて、息子さんやお嬢さんを住まわせることもできます。何人かお子様のいる家であれば、相続の際なども一棟ずつわけて相続をするという手法もとれます。売却や他の運用など将来のリスクに柔軟に対応できるのです。

ライフプランに合わせて対応できる戸建賃貸。

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アパートやマンションなどの集合住宅は、何をするにしても大掛かりになってしまいます。

建物の修繕費用や、その間の賃貸収入のロス、また空室が出た場合の空室リスク。規模が大きい分、うまくいけば利益もその分期待できますが、時代のニーズや、オーナー都合に合わせて気軽に対応するのは難しいと言えます。

その反面、戸建賃貸は自分たちのライフプランに合わせて、柔軟に計画、実行が可能です。家族の将来設計を確かなもにする上で、戸建賃貸は集合住宅よりも柔軟性があると言えるでしょう。

将来の住宅メンテナンスにも対応した「長期優良住宅」。

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「casita」は、変化性が高くリフォームもしやすく作られているので、住宅の機能自体も将来の変化にも柔軟に対応できるように考えられています。

マイホームでも賃貸でも、どんな住宅でも経年劣化は免れません。何年後かには当然メンテナンスが必要になってきます。そのとき、壁を剥ぐなど大規模工事が必要になってしまったら、オーナーにとっては大きなデメリットにでしかありません。

長期優良住宅の「casita」は、メンテナンスが必要になったときにも大規模な工事をしなくてもいいように、配管などの入れ替えがしやすいような二重構造にするなど、計画されています。また、飽きのこない内装は時代のニーズに対応できるよう、シンプルでスタイリッシュな飽きのこないデザインを取り入れています。

 

「相続問題で揉めたくない!」、「売却の時の事も考えられる住宅を購入したい」、「将来のことにも柔軟に対応できる住宅を建てたい」という方は、まずは戸建賃貸を視野に入れてみては如何でしょうか?ライフプランに合わせた理想の住まいが見つかるかもしれません。

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