平屋のデメリット、だけど「casa piatto」なら大丈夫!安心の「平屋」ライフが楽しめる家2016.11.28Mon

1階で全てが完結することから、人気の「平屋」。

室内の移動がしやすく、お掃除もらくちん。風通しが良く窓を開ければ家全体の空気を循環させることができる。また、家族とのコミュニケーションも円滑に交わせ、安定した造りは耐震性にも優れている。

と、平屋はメリットがたくさん。でも、もちろんそんな平屋でもデメリットはある。

「casa piatto」はそんなでデメリットにも対応した完璧な平屋ライフを楽しめるよう工夫している。

平屋はある程度の土地面積が必要。

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平屋はある程度の土地面積を必要とする。なので当然ある程度の広さは確かに必要。

しかし設計次第で建てることは可能な場合もある、「この土地の広さでできる?」などご相談していただくことをお勧めしたい。

一階なので、人の侵入など防犯対策が心配。

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1階のみの平屋の場合は防犯がなされていなければ大変危険。

「casa piatto」なら、防犯面も安心のスリット窓を採用。リビング以外の居室には、その幅わずか21cmの縦長の窓が外部からの侵入を防ぐ。

スリット窓は心地よい光や風を取り込みながら、侵入者は寄せつけない。

収納や部屋数を確保しようと面積が大きくなりがち。

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平屋で部屋数や収納を確保しようと思うと、どんどん面積が大きくなって、予算いつのまにか膨らんでしまうのでは?と、心配される方もいるのでは?

「casa piatto」は部屋の中も企画された商品住宅なのでそこは安心。プランによって異なるが約15%を占める大収納スペース設置され、住み心地の良い室内空間を提案してくれる。

プライベートな空間が確保しにくい。

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メリットでありデメリットなのが、1つのフロアしかないので必然的に家族と顔を合わせる機会が多くなる。「casa piatto」なら、ちゃんと引戸で分けられる別室もご用意。家族を全方位から見守るLDKでくつろぎながら、別室の家族ともゆるやかにコミュニケーションがとれる。引戸で仕切れば新たな空間が生まれ、引き戸を開ければまた一つの空間に。家族同士の距離が自然な「casa piatto」。

家事や掃除・コミュニケーション・安全性・室内環境・省スペース・コスト削減など沢山のメリットがある「平屋」。

 

「casa piatto」ならデメリットを心配することなく安心して「平屋ライフ」を楽しむことができる。

casa piatto

ひとりでも、ふたりでも、家族でも、

ずっと心地よく、ずっと過ごしたくなる。