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家族や暮らしの変化に合わせて、変わることができる家「casa sole」

家を建てる時、多くの人が「間取り」で一度は悩む。近い将来を想定して「子供部屋は幾つ必要」とか、「子供が巣立っていったら」など、考える楽しみはつきない。

10年先、20年先の事なんて誰もわからない。でも、これから建てる家の間取りが、あとから自由に、簡単に変えれるとしたら、間取りの悩みはスッと解決するのではないだろうか。

ライフスタイルに合わせて、変化することができれば、その家に永く住むことができるはず。「casa sole」の自由に変えれる間取りをご紹介。

「自由な間取りを楽しみたい!」。まずは基本となる家の形を決めよう。

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「casa sole」をケーススタディとして、住む人のライフスタイルに応じて、どれだけ家の間取りが変化するのかみていこう。

「casa sole」では、基本となる家の形が5つ用意されている。

一つ目は「東西南北オールマイティに対応タイプ」。4×4間(1間=1820ミリ)の真四角の家。家の形が真四角なので、日照などの土地の条件に合わせて、自由に建物の向きを決められる。

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二つ目が、「狭小地に最適タイプ」。コンセプトが示すように、2.5×5間というとてもコンパクトな家。土地の狭い首都圏などに適している。

三つ目は、どんな土地環境にも適応できる家。「住宅地でも市街地でも対応タイプ」。3×5間の家で、一つ目の真四角の家とに番目のコンパクトタイプのちょうど中間といったところ。

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四つ目が、「あらゆる家族構成にも対応タイプ」。4×5間という広さを持つ家。子供部屋も確保でき、将来は趣味の部屋にも活用できる。

最後の五つ目は、「ビルトインガレージの可能タイプ」。同シリーズの中でも一番広い4×6間の家。大好きな車と一緒に生活したい人や、駐車場スペースを自宅に確保したい方にオススメ。

 

ライフスタイルには家族構成、土地の広さなど様々な条件がある。「casa sole」は、どのタイプもシンプルな設計思想のもと、住みやすく、快適で、あらゆるニーズに応えられるだけのポテンシャルを持つ。

ライフスタイルに合わせやすくかつ、省エネ・ECOに配慮した、長い目でみて快適な住まいを目指している。

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エネルギーを極力使わず、エネルギーを生み出し

永く暮らせるための今、もっともECOな家。